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いのちの博物館だより

2019.03.29

春休み子ども教室開催「粘土で動物をつくろう」

【目次】
 1. 記録
 2. 感想文
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■ 1. 記録
 上席学芸員 高槻成紀

*写真は公開の了解を得ています。

 2019年3月26日と27日に春休み子ども教室として「粘土で動物をつくろう」を実施しました。これまでの教室と違い、学年限定をしなかったので、申し込みが多く、教室一杯まで拡大しましたが、一部の希望者にはお断りをすることになりました。どちらの日も35名が参加し、部屋がいっぱいになりました。

 当日のようすは次のとおりでした。まず、粘土の説明をしました。この粘土は「紙粘土」に似ていますが、「石粉粘土」と言います。違いは、乾くと石膏のように硬くなることです。だから、色鉛筆や絵の具で色をつけるのに向いています。

 教室ではこの粘土でフクロウの人形作りをしました。これはごくシンプルなもので、まずピンポン球ほどの球を作ります。両手に粘土を挟んでコネコネして、球を作ってもらいました。

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粘土をこねる

 それからその球を少し長い楕円形にし、上の一部を親指で押して凹みを作る、これで終わりです。まるでダルマです。これで粘土の感触に慣れてもらいました。 

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ダルマのようなフクロウの「型」と色をつけたフクロウ人形

 その次に、事前に作っておいてこの「ダルマ型」に色鉛筆でフクロウの色付けをしてもらいました。まず顔の部分にハート型の輪郭を描き、目とくちばしを描いてから、お腹の部分に斑紋をつけます。その後、頭から肩、背後を茶色で塗って出来上がりです。ここまでで、彩色を体験させました。

フクロウの型に色を塗る

 次に少し複雑なタヌキに挑戦してもらいました。といっても胴体、四肢、尾などはなく、頭とその下だけのものです。頭はフクロウの頭と同じような球形なのですが、違うのは鼻の部分が飛び出していることと、耳があることです。これらは球形の一部をつまむようにして盛り上げます。耳はその部分をつまむようにして飛び出させます。そうすると当然くぼみができますので、あとでそこを整えます。そのあたりを実際にやってみることで体得してもらいました。

タヌキの形を作る

 一休みしてから、それぞれの作りたい動物を聞きました。主だったものは事前に準備していましたが、当日言う子もいました。中にはイッカクとかカツオノエボシとか、なかなかユニークな選択をした子もいます。急遽ネット検索をして適当な写真やイラストを選んで印字しましたが、カツオノエボシは粘土で作るにはふさわしくないので、ほかの動物に変えてもらいました。

 こうして自分の目指す動物をよく見て、それから粘土で形を作ってもらいました。手足の長いものは立たないから難しいと言っていたのですが、どうしてもイヌやシカを作りたいという子がいたので、割り箸を背骨にし、それにアルミ針金を巻きつけて四肢にしてそれに粘土をつけるように指導しました。

ウミガメを作る

 ある子は事前に「ハリスホークを作りたい」と伝えてきました。日本にはいないタカの仲間ですが、動物園で見て大好きになったのだそうです。鳥を粘土で作るのは概して難しく、特に足が細いので立てるのが難しいのです。
それで足の部分に針金を入れて作ってみました。

ハリスホークの粘土模型

 当日も針金で作った足を渡しました。その子は立派な胴体を作っていたから、良い作品になると思いました。

 ジンベエザメも事前に相談がありました。こちらは比較的作りやすいものです。要するに胴体が大きく、それに手足やヒレが出ただけの動物は粘土細工で作りやすいのです。サメでもアザラシでもイルカでも似たようなものです。ジンベエザメの場合は、白い斑紋が特徴なので、薄い絵の具の上に白絵の具で点をつけました。

ジンベエザメの粘土模型

ハリスホーク作りを指導する

シカに挑戦する二人

自分の好きな動物を作る

 この作業を含め、ミュゼットの学生2人が各日手伝ってくれました。子どもの相談に乗って指導をしてくれました。


学生の指導

 作業の途中に雑談をしました。例えば作りたい動物を板書しましたが、しばらくして
「みんなが言ってくれた動物は大体は哺乳類だけど、そうじゃないのが少しいるよ。ウミガメは?」
いろいろなことを言っていましたが
「爬虫類」
という正解が出ました。
「カエルは?」
これも爬虫類というのではないかと思っていましたが
「両生類」
と正解を言ったので驚きました。
ボードに書いた動物の名前のうち赤枠をしたのが哺乳類以外の動物です。

板書

 それから、私が事前に作っていた動物の模型で、まだ色を塗っていないものを回してみてもらいました。興味深く眺めたようです。

粘土模型を眺める

 こうしてしばらく作品作りをしてもらいました。時間内で大体できた子もいましたが、まだまだの子もいました。その間ずっと集中しており、終わりの時間を伝えたら「もっとやりたいな」と言う子もいて、ちょっと驚きました。

 最後に記念撮影をし、修了証を読んで手渡しました。初日は各人に渡しましたが、2日目は時間短縮のため一人だけに渡し、あとの子は入り口で受け取ってもらいました。未完成の作品をお家で彩色した完成作品を見るのが楽しみです。

修了証を渡す

記念撮影 326

記念撮影 327

 粘土細工は低学年にもできるし、可能性が広がるので、良い教材だと思いました。

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■ 2. 感想文

1年 男子
すこしくふうしてがんばってつくった。カメがつくれてよかった。

1年 女子
ねんどでどうぶつをつくって、とてもたのしかった。シカをつくるときツノをつけるのがむずかしかったです。けれど、とってもたのしかったです。かんせいしたらおみせします。いろをぬるのがたのしみです。またこんどこれるといいです。

1年 女子
アザラシはむずかしかったけどたのしかったです。またきてねんどでどうぶつをつくりたいです。おねえちゃんはラッコとペンギンをねんどでつくりました。ラッコがかわいかったです。たくさんおしえてくれて、ありがとうございました。

1年 男子
ぼくは、あざぶだい学でカメをつくりました。2こつくりました。ねんどでつくりました。せんせいのせつめいのしかたがわかりやすくて、2たいつくれてうれしかったです。

1年 女子 
わたしは、ラッコとアザラシをつくりました。むずかしかったけれどうまくできてうれしかったです。おうちでも、あまったねんどで、ちがうどうぶつをつくりたいです。また、やりたいです。ラッコに小さい耳があるのをはじめてしりました。

1年 女子
じぶんの大すきなどうぶつをつくれたときすごくできた!っておもったし、先生におしえてもらってすごくうれしかったし、みんなでつくったらすごくたのしかったです。またみんなといっしょに大すきな生きものをつくりたいです。きょうやったこと、わすれません。
おうちでもつくりたいです。

1年 男子
ねんどをやって、いろいろなかたちがつくれてよかったです。

1年 女子
アザラシをつくりました。
じょうずにできるかしんぱいだったけど、先生がやさしかったからじょうずにできました。
アザラシのどうたいがむずかしかったです。
くびとうしろのほうがむずかしかったです。

1年 女子
わたしは、いるかをつくりました。手がむずかしくて、なかなかできませんでした。でもじょうずにできました。
わたしがつくったいるかのなまえはシワハイルカです。

1年 女子
きょうはアザラシをつくりました。ヒレのところが1ばんむずかしかったです。でもほかのどうぶつもつくってたのしかったです。いえでつくってみたいとおもいました。はじめてでもたのしかったです。

1年 女子
わたしは3月27日(水)にねん土でトイプードルをつくりました。とてもかわいくできて、うれしかったです。たのしかったので、らい年もぜひねん土でどうぶつをつくりたいとおもい、らい年もぜひいけたらここにきたいです!

1年 女子
きょうはウサギをつくりました。とくに耳をつくったりつけたりするのがむずかしかったです。からだをつくるのにくろうしました。からだの大きさををかんがえながらつくりました。ねんどがあまったらまたつくりたいです。がんばってつくりたいです。がんばってつくったのでとてもじょうずにつくれました。とてもうれしかったです。

2年 男子
マッコウクジラをつくったけど、大きくてねんどだからすごくむずかしくて、先生はとてもうまくてびっくりしました。すごいとおもいました。楽しかったです。

2年 男子
とびうおをつくったらうまいんだかへただかわかんなくなりました。
2~3日たったらはやくとびうおのはねをもってかえりたいです。

2年 女子
わたしは、むずかしいとおもったのがラッコでした。ラッコのあしはどうなっているのかな。と思いました。でもできました。そして、そのあとシャチを作りました。シャチもむずかしい部分がありました。それは、しっぽとくちです。しっぽは、せんせいがおしてつまむといいよ、といってくれました。くちはじぶんでつくりました。じょうぎで、くちのまんなかをきりました。

2年 女子 
わたしは、ヒョウアザラシとアデリーペンギンを作りました。さいしょはむずかしいかとおもっていましたが、おもったよりむずかしくありませんでした。ほかのも作りました。ほかのものを作ってもとっても楽しかったとおもいました。アザラシは、手と足がむずかしかったです。ペンギンは、足と手とくねるところがむずかしかったです。そのなかでいちばんむずかしかったのは、アザラシの手でした。

2年 女子
作るのがむずかしかったけど、楽しかったです。
さいしょのふくろうは、かんたんでした。でもペンギンをつくったので、まっすぐでもないし、ななめすぎないようにくふうをしました。ペンギンには、しゅるいがあって、わたしはキングペンギンというペンギンをつくりました。エンペラーペンギンというペンギンもいて、それににているので気をつけてつくりました。じょうずにできました。でもペンギンには足に水まくのようなのがついていたので、むずかしかったです。口ばしも、あまりながすぎないようにしたりがんばりました。

2年 男子
ワシが、木のえだに立っているところを作って、木のえだに立たせるのがたいへんだった。ワシをつくれてうれしかった。

2年 男子
ねんどづくりは、とってもおもしろくてたのしかったです。自分がつくりたいどうぶつをつくれたので、たのしかったです。またやりたいなと思いました。

2年 女子
楽しくできてうれしかった。もっと作りたかった。絵のぐをぬってみたかった。

2年 女子
今日、きてよかったとおもった。たのしかったからまたきたいとおもいました。

2年 男子
いろいろなどうぶつをつくれてよかったです。またつくりたいです。

2年 男子
たのしかった。ぼくははくぶつかんで、ねんどでジンベイザメをつくれてとてもたのしかったです。3年になってもやりたいです。こころにのこりました。またきたいです。

2年 男子
ペンギンをつくるのがむずかしかったけれど、たのしくうまく出来てうれしかったです。アザラシもうまくできてうれしかったです。

2年 女子
わたしはペンギンを作りました。頭と体をべつべつに作ったら、頭がはずれてしまいました。家にかえってかわいたらえのぐで色をぬりたいと思います。もしまた、ねんどのさくひんや、ほかのようじがあった時は、またきたいです。

2年 女子
今日、ねんどのきょうしつでペンギンを作りました。おもったよりむずかしくてたいへんだし、とてもつかれました。
今日はできなかったけど、学校やいえでつくるときはそれをさんこうにしてこまかく先生みたいにつくれるようにがんばってみます。
たのしかったです。

2年 女子
今日のきょうしつはとてもたのしかったです。きょうしつでいるかをつくりました。おもってたいじょうにせいこうしました。とてもうれしいし、たのしかったです。またきょうしつにきたいです。おしえてくれてほんとうにありがとうございました。のこりは家で作ります。

2年 男子
今日のねん土でどうぶつを作る教室で、れんしゅうでふくろうとタヌキをれんしゅうして、ぼくは、ねん土で何か作るのは楽しいなと思いました。そして、自分が作りたいラッコをじっさいに作りました。
それで気がつきました。足のぶぶんはほそいんだなと気がつきました。

2年 男子
さいしょいるかを作ろうとしたけど、むずかしそうだったからラッコにしました。

2年 男子
ぼくは、ウサギを作りました。
耳や足のぶぶんのバランスがとてもむずかしかったです。ぼくはこういうなにかを作るというイベントが大好きです。むずかしかったけれど、かわいて色をぬって完成するときが楽しみです。また麻布大学でいろいろなイベントをやって下さい。楽しみにしています。ありがとうございました。

2年 女子
さいしょウミガメにしたけれど、わたしがウミガメより好きなリクガメを作りました。楽しかったです。できればまた行きたいです。

3年 女子
わたしは、ペンギンを作りました。一番むずかしかったもののところは、ペンギンの口ばしで、いろいろと何度もなおしましたがくずれちゃいました。でもとても楽しかったです。

3年 男子
さいしょイッカクをつくろうとしたらだめだった。ミユビハリモグラにしました。ミユビハリモグラをギリギリでつくりました。

3年 女子
ペンギンは、作るのがかんたんだと思ったけれど、作ってみたらとてもむずかしかったです。家に帰っても、ペンギンを作って、のこったねんどでほかのものをいっぱい作りたいです。来年も、このイベントをやりたいです。かわいたらきれいな色でぬってかわいくしたいです。

3年 男子
犬のちわわを作りました。
さいしょはかんたんだとおもっていたけどけっこうむずかしかったです。
またこの工作を作りたいです。
おもしろかったけどむずかしかったです。

3年 男子
はくぶつかんでねんどで犬を作りました。しゅるいはチワワにしました。足と体がうまくいきませんでした。むずかしかったです。

3年 男子
動物を作る で、ハリスホークにしました。むずかしかったこところは足だけど、あと固まって立てればいいです。あと、動物が好きでつくることなどができてうれしかったです。ハリスホークをつくれてたのしかったし、うれしかったです。

3年 男子
ぼくは、ねんどで動物なんてつくれるのと思って、やってみたらいろんな動物がつくれるんだなあと思いました。ぼくはオサガメを作りました。むずかしかったです。

3年 女子
わたしはペンギンをつくりました。てや足をつけるのがむずかしかったです。家にかえってつづきをやろうとおもいます。

3年 女子
作るのはむずかしかったけれど、とても楽しかった。また今度も行きたいと思いました。あと、ねんどで動物がうまく作れてうれしかったです。

3年 女子
ペンギンを作って、ペンギンの足がむずかしかった。楽しかった。ペンギンは、たいへんでした。 

3年 女子
かわいい動物が作れて、楽しかった。のこったねんどで他の動物も作ってみたいと思った。かんさつして、作るのが楽しかった。色づけがいろんな色でぬれて楽しかった。またやりたくなった。

3年 男子
今回はじめてとかげをつくってみたけどむずかしかった。つぎはかめをつくってみたいです。

3年 男子
もぐらを作りました。いろいろな人たちが手つだってくれてとてもじょうずにできました。すごく楽しかったので、また行きたいです。
ありがとうございました。

4年 女子
最初は、イルカがかんたんだと思ったけど、つくってみたら少しむずかしかった。どう体のところが丸みがある形で、丸すぎてもだめだし、たいらだとだめだったから、大変だった。ひれの部分は、かんたんだった。
でも楽しかったです。

4年 女子
ウミガメを作りました。顔と手足がむずかしかったです。カメにしっぽがあると初めて知りました。大学生がウミガメをうまく作れるコツを教えてくれたり、手伝ってくれたので、うまくウミガメを作ることができました。

4年 女子
わたしはトイ・プードルを作りました。トイ・プードルの顔をくっつけるのが、なかなかくっつかずむずかしかったです。

4年 男子
まあ、ふつうだった。ねずみだと思うものをつくった。
ねずみはむずかしかった。
次に、ほかのものをつくりたい。(えび)
図工はふつうだけど、これをやってほんの少しだけすきになったと思う。ねんどがきもちよかった。家でもっと作る。

4年 女子
はじめて知ったねんどで、かわいたらすごくかたくなるので、かわくのがすごく楽しみです。わたしはペンギンを作りました。絵を見て楽しくいっしょうけんめい作ることができました。すごく楽しかったです。また来たいと思いました。ありがとうございました。

4年 女子
私は、今回の粘土の作品づくりで、パンダを作りました。簡単に見えるけれど、実は難しいという体験をしました。足や手など、難しくてできない部分がありました。針金を使っていたりする人や、色えんぴつで形を作っている人もいました。意外と、粘土で動物をつくるのは、形づくりから大変なことが分かりました。粘土が乾燥するとどうなるのか気になります。

4年 男子
かえるを作りました。むずかしかった。
次はねんどでボールを作りたいです。
ありがとうございます!

5年 男子
きょうは大学でねんどをやりました。ねんどでたまごとたぬきとウミガメをつくりました。とってもたのしかったです。

5年 男子
ぼくはシカをつくり、動物のことをよく知る事もできて、ねんどでも動物を作ることができ、すごくうれしい。

5年 男子
つくるのが、とてもむずかしかった、先生の作品が、とてもすごい。

5年 女子 
近くにいる人と話しあえたりしてとても分かりやすい説明で楽しかった。学生さんもニコニコして話しやすかった。資料もあって、作りたい動物がすぐに分かった。また来たいと思う。

5年 男子 
ぼくはジンベイザメのひれがむずかしかったです。ねんどでどうぶつをつくるのはむずかしいとしりました。今日はありがとうございました。

5年 男子
石粉粘土というものを今回、はじめて使ったので「どんなものかな?」と思っていましたが、実際に使ってみると、いつも使っている油粘土と同じようなさわりごこちで、ちょっときもち悪かったです。でも使う時に、学生さんが助けてくれたので、とちゅうまででしたが上手につくることができました。今回学んだことを、学校の図工などの学習などに生かしていけたらいいと思いました。今回は本当にありがとうございました。
おもしろかったです。

5年 男子
自分は、こんなにまじめに紙ねんどで動物をつくったことがなくて、やってみると、ひびなどを直すなどのことがむずかしかったです。けど海ガメを作る時はすごく楽しかったです。また、家でも、なにかを作ってみたいと思いました。

5年 女子
ウミガメを作りました。こうらとどう体を分けて作るのがむずかしかったです。
最初に作ったフクロウは簡単だったけど、次に作ったタヌキは首から上を作ったので、頭の形や耳、鼻の大きさを調整するのがむずかしかった。またできたらむずかしい動物にもちょう戦してみたいです。

5年 女子
自分の作りたい生き物の作り方や、足が長い動物はむずかしいなど、ていねいに教えてもらったので、とちゅうまでしかできませんでしたが、良い作品ができそうです。また、水さい色えんぴつを使うと色がぬりやすいことや、なるべく色をうすくぬったり、少しびっくりしたのが、色えんぴつでも色が塗れるというところです。今回学んだことは今後の図工などで生かせると思います。

6年 男子
シカを作ったとき、つのの向き、形などをしっかりと注意し、作った。また、皆で笑い合ったりしながらつくったのがとても面白かった。さらに、おしえてもらったこともあり、おもしろかった。

6年 男子
たのしかった。
よくわかった。
三つ作った。

6年 女子
今回の教室では、ウミガメを作りました!!
タヌキやフクロウを作る時、ひびがはいってしまったり、形が上手にできなくて少し難しかったです。
でも好きな動物を作る時は、自分的には工夫が出来たかと思います。自分で、作る時、最初やったタヌキや、フクロウのこつが役立ったなと思いました。
とても楽しかったし、またやりたいなと思います。

 

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