4月20日(月)、館内で環境野生動物学(食品生命科学科・環境科学科2年、江口祐輔教授)の授業が行われました。
学生たちは授業で学んだプリントを手に、いのちの博物館館内で本物の動物の骨格標本を観察しながら、学びを深めていました。




館内のあちこちで、先生と標本を前に話し合う姿や、友達同士で学び合う姿、1人真剣にキャプションを読む姿などが見られ、大学の学びを拝見することができました。
学生の皆さん! 授業の復習に、試験前の知識の確認に、ぜひ博物館をご利用ください。お待ちしています!

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